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サウンドアンドステージブログへようこそ
一級舞台機構調整技能士(音響機構調整)の管理人(新田康久)が舞台音響技術やその周辺の話題を取り上げます。
管理人の性格上しばしば脱線するかも知れませんが・・
なお、つっこみ、茶々大歓迎ですよ・・
まぁ、お互い直接会ったときに気まずくならない程度にね!

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舞台音響・PA・SRとライブでの周辺技術

一級舞台機構調整技能士でもある管理人が、舞台音響(PA,SR,Recording)などに関わる話題と技法に迫ってみたりする。

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え~、今現在私の住んでいる秋田県はものすごく吹雪いています。
で、つらつら思ったことで、まぁ舞台音響とは直接関係ないのかも知れませんが・・

スキー場等で突然の天候急変があった場合、完全なホワイトアウトで方角もなにも分からなくなる場合があります。

こういうときに方向性を強く打ち出した音響システムで、この音が聞こえているうちはコース内!しかも聞こえる方向は脱出方向!・・この音になったらどちらにコースアウト・・
みたいなシステムは組めるのではないかな・・

実際ホワイトアウト状況ではまったく視界はあてにならない・・こういうときに指向性制御技術を駆使し、あるいは超音波スピーカーなどを駆使することでサバイバル情報を与えることが出来るのではないかと思ったんだけど・・

まぁ確かに防寒具のフードをした状態で、しかも強風下での伝達は大変ではあるけれど、光よりはずっと到達能力を持っていることは間違いないはずだよね・・
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雑談 / 2007/03/12 22:14
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